Hurricane Matthewによる被害
被害地域がもともとどのような環境(建物、道路、森、川、海など、、、)であったのかを知る、伝えるために建物マッピングを実行しました。
建物

自分が建物マッピングを行う区域を選んでマッピング開始。
(画像では無色→未編集、黄色→編集済み、緑→チェック済ということを示している。)

建物として保存することを忘れないように!
建物チェック
一人ひとりの編集にはクオリティの差が出てきてしまう、、、そこで第三者が他人の編集をチェックすることで全体的に同じクオリティにすることができる!
建物マッピングを行うことで、、、
建物が密集しているかどうか、建物のある環境(森、川、海など)を知ることでどのようなルートで救助に行くべきか、優先順位、救助方法を考えることが可能になると考えられる。また、最新の航空写真と比較することができる 。
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